昭和憲法 無効説

日本国憲法は、終戦後、米軍占領下で、明治に発布された、大日本帝国憲法を改正する手続きのもと、国会で制定された。

国会で議決され、制定されたので、正当な憲法だとされているが、とんでもない。

他国の軍隊占領下で、制定された憲法が、日本国民の意思であるわけがない。

実際に、占領軍の女性事務官から、憲法改正しなければ、また、ピカドンよ! と脅されたのである。

戦後、ピカドンと言った本人かどうかわからないが、メディアが、憲法草案にかかわった、米国女性事務官にインタビューしたところ、「え、まだ、あの憲法を使っているのですか?」 と驚かれたということだ。

アメリカ側とすれば、どうせ、すきなように改定するだろうと思っていたのである。

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