公文書改ざん 自殺

公文書改ざんの実行犯が、自殺している。

実際に、改ざんしたので、自責の念が強いのだろう。

実際に関与、指示した公務員は、まだ、数人いるはずである。

絶対に、苦しくても、自殺しないで、ふんばってほしい。

死ぬ気でやれば、なんでも、できるのである。

自殺しても、自分や家族を守れない。

指示された内容、改ざん内容をすべて公表することである。

国民は、それで、あなたを許すだろう。

コメントは受け付けていません。