2020 年 2 月 のアーカイブ

沈没船ジョーク

2020 年 2 月 29 日 土曜日

アメリカ人へ、いま飛び込めば英雄になれますよ!

ロシア人へ、海にウオッカがありますよ!

イタリア人へ、美女がおぼれていますよ!

フランス人へ、飛び込まなくてもいいですよ!

日本人へ、みんな、飛び込みましたよ!

韓国人へ、日本人は飛び込みましたよ!

台湾ジョーク

2020 年 2 月 28 日 金曜日

蔡英文さんが、支持率を伸ばしている。68%以上だ。

新型肺炎で、果敢に、中国便を停止し、感染を防いだからだ。

いま、台湾ジョークが話されている。

ポスト安倍・・・蔡英文さんに総理をお願いしたい!

もし、歴史が戻り、台湾が日本領だったなら、蔡英文さんが総理になっていただろう。台湾の政治家は、これを聞いて、もし、台湾が日本だったら、やっぱり、のんびりして、ボケていると思いますよ。

実験動物 売買 懲役12年

2020 年 2 月 27 日 木曜日

中国、吉林省の大学が、実験済みの動物を市場に売却して、5億円以上の利益を得ていた。 これは、犯罪であり、逮捕され、懲役12年となった。

武漢ウイルス研究所は、武漢生鮮市場の近くにあるが、その所長は39歳の女性で、ウイルス学において、なんの業績もない。

2月15日、中国科学部は、全国のウイルス研究所に、ウイルスの管理を徹底するように通達を出した。

生物兵器として、開発したわけではないが、武漢肺炎ウイルスは、武漢研究所から武漢生鮮市場に、売却された実験動物である可能性が疑われる。

水際作戦から断絶作戦

2020 年 2 月 26 日 水曜日

いまでも、新コロナウイルス感染国から中国便、韓国便がやってくる。

団体観光客は、旅行会社がキャンセルしたが、個人では毎日、1万人が入ってきているのである。

空港で、発熱者を検知したり、アンケート用紙を配っているのを水際作戦と言っている。 まったく、効果がない。 すでに、かなりのウイルスが入ってきてしまっている。

いまでも遅くはない。 中国便、韓国便の旅客便はすべて止めていいのである。 アメリカもロシアもやっている。 貨物便があれば、企業も困らない。 断絶作戦に変えるべきだ。

GDP マイナス

2020 年 2 月 25 日 火曜日

言わんこっちゃない!

それでも、政府は、台風や武漢肺炎のせいにするだろうが、明らかに、消費税増税が響いている。

このままいくと、政権が持たない。 武漢肺炎で、中国便、韓国便の旅客便を全面停止して、貨物便だけにして、消費税を5%にすれば、なんとか景気は回復するだろう。

ここは、がまんである。

南極20度

2020 年 2 月 24 日 月曜日

南極、気温20度と聞くと、やはり、温暖化か? と思ってしまう。

去年は、マイナス94度であることは報道されない。

大きく、高温、低温にぶれているのである。

これは、氷河期の氷期に突入していく前兆である。

人類は、文明史上、初めての氷河期氷期を迎える。

前の氷期が終わったのは1万年前である。氷期は10万年、続く。

天皇誕生日 

2020 年 2 月 23 日 日曜日

まことにおめでとうございます。 国家の日、ナショナルデイです。

祝日の筆頭です。世界的に、イギリスは女王陛下の誕生日、日本は天皇陛下の誕生日、アメリカは独立記念日、フランスは革命記念日、中国は国慶節が、ナショナルデイである。

心静かにお祝いいたします。

感染症対策 国防

2020 年 2 月 22 日 土曜日

まさしく、感染対策は国防である。

アメリカは、中国からの帰国者を軍基地で、14日間、隔離。

ロシアは、同じく、シベリアで隔離。逃げても凍死する。

豪州は、孤島で隔離した。

こういうことなのである。 日本には、いまでも、毎日1万人弱の中国からの入国者がいる。 

まず、中国便を停止してから、国内感染に対処しなければいけない。

中国便中止

2020 年 2 月 21 日 金曜日

初動対策で、水際ではなく、中国便をすべて中止するべきだった。

いまさらと思うかもしれないが、いまからでも遅くはない。

なにせ、中国は、爆発的感染地帯なのである。団体旅行は、キャンセルしているようだが、個人旅行は、いまだに、入ってきている。

クルーズ船対応は、あれだけ厳しい検疫があるのに、飛行機便は、駄々洩れである。

もう手遅れだという評論家がいるが、とんでもない。感染源は少なくしなければいけない。中国便は全便停止するべきだ。

アメリカでも、インフルが猛威をふるっているから、アメリカ便も停止するのかという反論があるが、アメリカは、武漢肺炎の感染源ではない。

10万個の子宮

2020 年 2 月 20 日 木曜日

子宮頸がんワクチンの副作用が問題になり、ワクチン接種率が80%から0.3%に激減したので、子宮頸がん撲滅が危ぶまれるという話である。

ワクチンの副作用を疫学的に分析した名古屋スタディという研究がある。 名古屋市の女子高校生などにアンケート調査をしたものだ。

ワクチン接種者と非接種者で、けいれん、貧血、月経異常などが有意差がないという結果だ。

もともと、副作用は、0.4~1% ぐらいのものだ。 それ以上、副作用がある場合は、そもそも市場に出ない。

一般的に、アンケート調査をしても、有意差が出るわけがない。

子宮頸がんは、子宮検診で、ほとんどが早期発見できる。ワクチンの効くウイルスも、数ある子宮頸がん原因ウイルスの65%に過ぎない。

数学的に、ワクチンを打つ必要性がないのである。そのうえ、臨床的に、重篤な副作用を経験している臨床医に罪悪感を与える。