2019 年 10 月 のアーカイブ

NHK 提訴

2019 年 10 月 31 日 木曜日

NHKが、ついに、N国党を訴えた。

NHK受信料不払いの件である。

たかが、数千円である。

いろいろなところから、訴えろと言われたのだろう。

N国党としては、してやったり、みたいである。喜んでいる。

独立系弁護士も、手弁当で、支援すると表明している。

防災 建設国債

2019 年 10 月 30 日 水曜日

今年の台風は、河川の氾濫が、大きな被害をもたらした。

治水事業が必要だ。 いくつかの河川が合流すると、予想外の水流になってしまう。

予算が、大きくなるので、建設国債が必要だ。

日本は、災害列島でもあるので、ここは、国債をおしげもなく発行しよう。

英国離脱 ジョンソン案

2019 年 10 月 29 日 火曜日

世界の歴史が動いている。

英国はEUから離脱することが、国民投票で決まっているが、北アイルランドとアイルランドの国境管理をどうするかでもめている。

ジョンソン案は、現状のまま、EU離脱をするというyことである。

これは、北アイルランドが、アイルランドと一体化するということだ。

ラグビー代表は、北アイルランドも、アイルランドも一緒なので、もういいかもしれない。

海老名市長選挙 N国党

2019 年 10 月 28 日 月曜日

11月3日公示の海老名市長選挙が注目である。

N国党が、出馬予定である。

公約がものすごい。 市役所職員の給料を2倍にします。

NHKの受信料を支払わない世帯に年間、5万円を支給します。

2つとも、非常識に見えるが、奥深い意味がある。

給料が2倍になれば、消費も上がり、景気がとくなる。公共事業を増やすより、ダイレクトに消費が伸びるのである。 公務員だけ、2倍にするのは不公平な気もするが、2倍にしても、NHKの職員と同じぐらいになるだけである。

NHKを見ない世帯には、5万円でスマホを買ってくださいという意味である。スマホで、災害情報を入手しいてくださいということなのだ。 災害時には、テレビ、ラジオより、いまはスマホなのである。

埼玉 参議院補選

2019 年 10 月 27 日 日曜日

N国党と前県知事との争いである。

投票率、15%の予想だが、もし、40%を超えたら、N国党の勝ちである。

なにかおかしいと感じないだろうか?

有権者の半分以下の投票で、その選挙は有効なのだろうか?

投票率が50%以上になるように、選挙管理委員会主導で、広報活動をしなければいけないのではなかろうか?

宮家養子法案

2019 年 10 月 26 日 土曜日

皇位継承問題は、そろそろ、解決のめどがついてきた。

いろいろ、有識者が民間で議論してきたが、もっとも、明確で、伝統に則った、やり方は、宮家に、旧宮家を養子にすることである。

題して、宮家養子法案。

誰を養子にするかは、国会で議論することではない。 養子は宮家本人が決めればいいことである。

天皇陛下 万歳 万歳 万々歳

2019 年 10 月 25 日 金曜日

即位の礼が、滞りなく行われた。 あの、雨の中、即位の礼が、始まる直前、青空、虹がかかったのには、身震いした。 やはり、 エンペラーウェザーはあるのである。

安倍首相が、「万歳」を三昌したが、これは、明治天皇が、帝国憲法を発布したとき、帝大生たちが、始めたことである。

当時、近代憲法を発布したことは、日本が、開国して、国民は、誇らかな気持だったのであるが、国民としても、陛下に、感謝の気持ちを伝えたかった。

国民が、常に、国民の幸せをお祈りしてくれる天皇陛下「すめらみこといやさか」「すめらぎいやさか」に、感謝の気持ちを伝えるのは、2つしかない。

一つは、君が代を斉唱することである。 いま一つは、万歳三唱することである。

どちらも、末永く、長生きしてくださいという言霊である。

公共放送 ①②③

2019 年 10 月 24 日 木曜日

NHKのスクランブル化が議論されている。

BSではすでに始まっている。

受信料は、見る人だけ払えばいいのである。

相撲、ゴルフ、ラグビー、サッカー、見たいものはいくらでもある。

民放も、がんばってラグビーを放映した。

公共放送も、三つぐらいのチャンネルを作って、それぞれ、スクランブル化して、受信料を払った人だけ、見ればいいのである。

災害放送は、スマホでも見れるし、ラジオも聞ける。

マイナス金利 100兆円基金

2019 年 10 月 23 日 水曜日

災害対策で、いま、できることは、100兆円インフラ整備基金をつくることである。

マイナス金利なのだ。 簡単にできる。 100兆円の国債を発行して、金利の2~3兆円で、インフラ整備予算を組むだけである。

100兆円は、そのまま、保有しればいいのである。

誰も困らない。 市場で多少、金利は動くだろうが、別に困らない。

ラグビー W杯 国籍

2019 年 10 月 22 日 火曜日

ラグビー、にわかファンである。

今回のW杯で、初めて、ラグビーを観戦し、ルールも覚えた。

驚いたのは、国の代表が、国籍を問わないことである。

その国で、ラグビー選手として活躍していたら、国籍は問わないのである。

しかし、その国を大切にし、国歌を歌い、国民と仲良くする。もともと、ラグビーは英国発祥なので、世界の英国植民地で、ラグビーが広まった。本国からの、移民や出張での選手なので、国籍が、いろいろだったのだ。

これからの企業活動も、国籍が関係なく、社員がはたらくことになるだろう。しかし、その国を愛して、その国の大切なことは尊重して、その国の人たちと仲良くしていかねばならない。。