2019 年 8 月 のアーカイブ

中共 台湾旅行禁止

2019 年 8 月 31 日 土曜日

台湾の市街から、大陸からの旅行者がいなくなった。減ったのではない。いなくなったのである。

中共は、本気で、台湾をつぶそうと思っている。 

台湾は、他の南アジア諸国に、宣伝して、旅行者を誘致し、旅行者総数は、むしろ増えている。

日本書紀

2019 年 8 月 30 日 金曜日

アメリカはイギリスからの独立戦争を勝ち抜き、独立宣言をして建国した。

日本の場合、神武天皇が、「家族みたいに、みんな、仲良く、暮らそう。」と言って建国した。

神武天皇など、実際にはいないという輩がいるが、あまりに昔のことなので、わからないぐらいなのである。

建国700年目にして、建国の歴史を書物にしておかねば、いけないということで、当時の天武天皇が、舎人親王に銘じて編纂させたのが、日本書紀である。

初代天皇は、なんと呼ばれていたがわからないが、初代天皇を神武天皇と命名したのである。

年齢は、120歳ぐらいになってしまうと分析する人もいるが、昔は1年で2歳と勘定した時代もあるのである。

また、日本書紀は日本政府が発刊した、正史であり、当時の漢文で書かれており、海外のシナ王朝、ヴェトナム王朝、タイ王朝にも、読まれていたと推察する。

アメリカの社会が聖書で成り立っているとすると、日本は、日本書紀で成り立っている。

G7 トランプ

2019 年 8 月 29 日 木曜日

G7で、トランプが発言した。

文は信用できない。金も文は信用できないと言っていた。

これには、G7、各国首脳も驚いた。

米朝首脳会談の中身が分かったからだ。

これでは、文は、中国に行くしかない。 中国主導による、南北統一である。

若者に被選挙権を!

2019 年 8 月 28 日 水曜日

投票は18歳からできるようになったが、選挙に出るのは25歳、参議院は30歳からである。

一方、村会議員、町議会議員は、成り手がなくて困っている。

20歳から25歳の若者に選挙を解放したらいい。 実際に、N国党が、22歳で選挙に出て、裁判をしている。

就職すると、なかなか、退職はできない。自由な発想で、東京の大学生が、地方の議員に、選挙に出て、当選したら、移住するというのは、地方再生に切り札になるのではなかろうか?

当然、3か月、村に住んだ実績云々は、なしにしないといけない。

GSOMIA 軍事情報協定破棄

2019 年 8 月 27 日 火曜日

日本はまったく、困らない。

そもそも、パククネ政権で、北のミサイル防衛上、日本の情報が必要なので、アメリカに口利きを頼んで、日本から情報をもらう協定を結んでもらったのである。

実際上、3年間で、29回しか情報交換をしていない。

日本は、もともと、韓国の情報を必要としていないし、韓国は、文政権になってから、日本から情報を聞きたくないので、こういうことになる。

グリーンランド

2019 年 8 月 26 日 月曜日

北極圏の地図を見ると、グリーンランドは、ロシア、アメリカの中間地点で、北極海をにらむ重要拠点である。

5万6千人が住んでいる。 実は、デンマーク領である。

経済的には、困っていることもあるのだろう。 中国資本が、土地を買うとしていた。

戦略的に危険なので、デンマークが気づいて阻止したが、いつ、またどうなるかわからない。

イタリア マテオ・サルビーニ

2019 年 8 月 25 日 日曜日

イタリアが揺れている。 いいほうに揺れている。

同盟と五つ星の連立政権であったが、同盟の支持が伸びて、五つ星の支持率がさがっているのである。

同盟を率いているのが、マテオ・サルビーニ氏である。 彼は、ピザ屋から初めた、苦労人である。 不法移民を取り締まり、南北経済も公共インフラ整備で回復させようとしている。 南の支持者も多い。

決して、民族主義者でもない。その証拠に、不法移民取り締まりの責任者は、移民の黒人である。

イタリアは再生するかもしれない。

台湾 F16v

2019 年 8 月 24 日 土曜日

台湾へ、アメリカが、戦闘機F16v を売却する。

以前は、旧式のF16A/B しか、売らなかった。 

今度は、米軍も使っている、F16v である。 F16Aの最新改修版である。

トランプ政権の姿勢がわかる。 アメリカは、台湾を死守する。

いま、もめている香港は、直接支援は難しい。内政干渉の危惧があるからだ。

チベット、ウイグルは、かつて独立した国であったので、かなり干渉していく。

台湾は、現在、自立した国家とみなされているので、強力に支援していく。

帰ってください! 不退去罪

2019 年 8 月 23 日 金曜日

NHKの集金人に、叩きのプロが集まってきている。

取り締まりが厳しくなって、消火器の販売、サラ金の取り立て、新聞の勧誘が難しくなってきている。

彼らは、ドアをたたいて、居住者を呼ぶので、「たたきのプロ」と呼ばれている。

しのぎが難しくなってきているので、なんと、NHKの集金人になっている。

彼らの撃退法は、「立花さんに連絡します。」もしくは、単純に、「帰ってください!」が有効だ。

「帰ってください。」と言われて、帰らないと、これは不退去罪になるので、会社から、退散するように言われている。

文春砲 撃退法

2019 年 8 月 22 日 木曜日

無敵の文春砲に、撃退法が登場した。

まず、文春は、取材の当事者に、質問ファックスを送付する。

今回は、N国党、立花氏に10項目の質問状を数日以内に書面で答えるように要求した。

立花氏は、自分のユーチューブチャンネルを持っているので、質問状を公開し、チャンネルの中で、回答した。

その後、盆明けに文春に電話して、記事にしたか問い合わせをしたが、記事は没になったようだ。

すでに、ユーチューブで公開しているので、ねつ造記事じゃ書けない。

立花氏は、同チャンネルで、 文春から質問状が来たら、自分のチャンネルで、公開回答するように、政治家に呼び掛けている。