国際的公報戦

いまは、民間が頑張っているが、そろそろ、公費を投入して、国際的に日本を貶める謀略戦に対抗しなければならない。

象徴的なのが、偽慰安婦像がアメリカ西海岸のとある市に立っている。市長をはじめ、市民が、コリアン系、シナ系、住民に、洗脳されてしまっているのである。

無理もない、日本の大使館が有効な反論をしていない。

朝日新聞社長を連れて行って、謝罪させたり、新聞広告をだしたり、いろいろ手はあると思うのだが、とにかく、予算を大々的に拡充するのが効果的である。

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