日韓断交 議論

慰安婦、徴用工の訴訟、レーダー照射、低空飛行ねつ造、日本へのゆすり、たかり、挑発である。

根底には、北朝鮮の工作員による、日韓分断工作がある。

看過するわけにはいかないので、いっそのこと、日韓断交も視野にいれて、対応策が議論されている。

日清戦争前から、朝鮮半島にはかかわるなという意見もあったが、朝鮮半島が、近代化すれば、ロシアからの国防になるという見方から、なにかと手を入れてしまった。

いまは、「いまこそ、韓国に謝ろう!」という本まで、出版され、問題点は浮彫になっている。

非韓三原則である。韓国を助けない、教えない、関わらない。

そうは言っても、すぐにはできないこともあるので、だんだんでいいと思う。

意識の中に、非韓三原則を置いておくことが大事である。

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