2019  今年の予想

米中戦争、参院選、憲法改正、日朝会談、消費税、米朝会談、英国のEU離脱、日露平和条約

いろいろ、歴史的な動きがある。

米中戦争は、ドル圏、人民元圏のすみわけが落としどころだろうか? 世界的企業は、人民元圏では生きていけないから、中国からは撤退していく。

参院選は、憲法改正、消費税が絡んでくる。憲法改正は、世論がついてきていない。保守層も不満なのである。半島情勢が今年、動くとすれば、憲法改正などより、自衛隊、海保などなど、現場の増強を最優先したほうが、現実的である。

消費税は無茶である。景気は絶対的に落ち込む。5月連休前のちゃぶ台返しが国益にかなう。

参院選は、憲法改正、消費税凍結を国民に問うとすれば、自民党の圧勝である。

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