韓国軍 レーダー照射

自衛隊機が、排他的経済水域内で、韓国艦船からレーダー照射を受けた。

国際標準対応では、撃沈である。米軍、中国軍、韓国軍、インド軍、どこの軍隊でも、撃沈する。

自衛隊は、なぜ、撃沈しないのか?

憲法9条の拡大解釈である。 であるから、憲法9条を改正しろという議論が起こる。

レーダー照射されたということは、ミサイル発射準備をしたということである。反撃するのは自衛権なのである。

1発、うたれてからでは遅いのである。たとえ、9条のもとでも、反撃してよいのである。

ちなみに、韓国軍兵士は全員、反日教育を受けている世代に交代している。いつでも、ミサイルを打ってくると覚悟しておいたほうがよい。

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