防衛戦略 情報戦

中国がお得意の情報戦を仕掛けている。「南京事件」「慰安婦問題」「靖国参拝」である。すべて、捏造である。それぞれに論破されているのだが、ウソでも百回言えば、真実であるという戦略である。

日本ではすでにウソがばれているので、最近は米国でさかんに宣伝している。あろうことか南鮮(South Korea、韓国)を手先に使って、慰安婦像を米国各地に設置している。

それにしても、米軍慰安婦、ヴェトナムの韓国軍大虐殺事件が明るみに出てきて、藪蛇になってしまっている。

シナは伝統的に「孫子」の国である。最高策は「戦わずして勝つ」ことである。すでにチベット、ウイグル、モンゴル、台湾で行われているが、「漢民族移民による漢化」である。台湾も十年以内に住民投票で台湾省になるのではないか?

軍事技術はすでに宇宙戦である。人工衛星どうしの戦いである。ハイテク化の穴で逆に衛星を攻撃破壊されると、すべてシャットダウン、機能停止してしまう。

とりあえず、留学生のデモ、中国系企業による土地買収、反日マスコミ、衛星技術に気を付けよう。

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