2019 年 2 月 のアーカイブ

嘘と無礼の国 韓国

2019 年 2 月 28 日 木曜日

嘘と無礼をなぜ、韓国は繰り返すのか?

2つ説がある。ひとつは、隣のサイコパス。

もう一つは、超プライドが高いけれど無能。

日清戦争、日露戦争で、日本が勝ったので、彼らは日韓併合で、日本人になりたかった。これが、彼らは歴史的に許せないのである。まさか、歴史的事実は消せないから、違法だったことにしたいのである。

欧米の学者に、違法性を指摘してもらおうとしたのだが、明々白々の、合法的な条約を覆せない。そもそも、当時、破産状態の大韓帝国を日本に処理を押し付けたのが、日韓併合である。欧米列強はこれで、貸した金を回収できたのである。欧米の学者はすべて知っているので、合法であったと断言する。

韓国はしかたがないので、韓国の裁判所が違法であったと言わせることで、納得している。これは、韓国の司法が国際的信用を失い、法治国家であることに疑念を抱かせている。

 

大学の無償化

2019 年 2 月 27 日 水曜日

無償化ではない、税金化である。するどい指摘である。

私も、昔は無償化がよいと思っていたが、最近は 低額化 が良いと思っている。

学費無料とすると、高卒で働いている人にとっては、なぜ、俺たちの税金で、あいつらは大学で遊んでいるのだ? という気持ちになるらしい。一生懸命、苦学している人もいるが、多くの学生は、大学生活を謳歌している。

月1万円、年額10万円が妥当な額である。2か月分少ないようだが、夏休み、冬休み、春休みの分は無料である。

月1万円では、結局、税金化であるが、基本的には教育国債、大学への寄付金100%税額控除、など、対応の仕方はいろいろある。寄付金控除は、なぜか、文科省が反対している!?

すべての学生とはいかないが、少なくても、国家資格をとるためには、特定の学部を出ていないと受験できない制度を考えれば、医学部、薬学部、獣医学部、歯学部、は、低額化するべきだろう。

拉致 人質ビジネス

2019 年 2 月 26 日 火曜日

関係ない人間を、逮捕、監禁して、金銭や要求を通す。人質ビジネスである。

中国や北朝鮮が得意である。

拉致はさらに悪質である。他国に侵入して、中学生を拉致して連れ去ってしまうのである。

これが北朝鮮である。拉致を国際的に非難されないように、戦時中の遊女業を日本軍の仕業として、あたかも、強制的な奴隷のような物語にして謝罪と賠償を求める。

まったく、ゆすり、たかりの類である。

米朝会談がうまくいって、経済制裁が解除されても、日本は拉致被害者、全員の帰還ができなければ、いっさいの、経済援助をしてはならない。

地球の温度

2019 年 2 月 25 日 月曜日

地球の温度は、暑く成ったり、寒くなったりする。

暑いときは、常夏のハワイみたいなもので快適である。

寒いときは、南極みたいなもので、生物のほとんどは死滅する。

地球の温度が暑いときは、南極の氷が解け、南極大陸が現れる。恐竜時代は、暖かったので、南極大陸にも、恐竜がいて、いまでも、氷の下で眠っている。

地球が寒いときは、南極に万年雪が、降り積もって、氷で閉ざされる。この時代を氷河時代という。

いま、ここ数十万年は、氷河期なのである。本当に寒い、寒期は、10万年続き、1年間の間氷期を経て、また、10万年の寒期になる。

いまは、この間氷期の終わりなのである。

間氷期の終わりには、気候変動が激しくなる。暑く成ったり、寒くなったりを波のようにくり返しながら、本当に寒い、寒期突入していく。

寒期はどれぐらい寒いかというと、東京が札幌になるぐらいである。

どこかの国の高校生が、温暖化対策デモを呼び掛けているが、地球物理学を少し、勉強してほしい。

資源としての化石燃料

2019 年 2 月 24 日 日曜日

石油や天然ガスなどの、化石燃料、は、地球上に、600万年分~2千万年分、存在する。

なぜなら、化石燃料は、過去、何十億年も栄えた恐竜などの生物の死骸が圧縮されて形成されたものだからである。(もちろん、それ以外の生成過程もあるが。)

資源として地球上に存在するが、それが、実際に、採れるかどうかは別問題で、簡単に、とれる表層部の、石油は500年分ぐらいである。

石油会社が、石油の埋蔵量は30年分というのは、石油会社が、採算上、採掘を計画しているのが30年分ということである。もっともなことで、30年以後の計画を立てる必要は民間会社にはない。

技術の進歩はすばらしく、3,000メートル地下の天然ガスも、採れるようになった。これぐらい深く掘れると、天然ガスの、埋蔵量は、10万年分である。

もはや、人類は化石燃料に困ることはない。化石燃料が枯渇するから何々を推進しなければならないという人たちには要注意である。

 

先住民族 日本列島

2019 年 2 月 23 日 土曜日

日本列島に先住民族はいない。

そもそも、大航海時代以後、スペイン、ポルトガルが植民地にした、土着民を先住民としたのである。

日本列島には、縄文時代から弥生時代にかけて、農耕が始まった。それ以前は、狩猟民である。

平野部で、農耕が始まったが、農耕に適さない、山間部では山の民として、狩猟民が残った。

彼らは、農耕民と交易をして、コメを手に入れた。

平安時代の関東には、平野部にも、狩猟民がいた。蝦夷である。蝦夷は、北に向かってひろく分布しており、東北、北海道、千島、樺太に点在していた。

農耕民である、大和民族が次第に、北へ勢力を広げていき、江戸時代は、北海道に松前藩ができた。交易だけでなく、婚姻も繰り返し、行われ、純粋の蝦夷、アイヌはほとんどいない。

アイヌ語で生活していた人は、昭和49年を最後に途絶えている。

南北合同反日政策

2019 年 2 月 22 日 金曜日

意図的に、南北合同反日政策が行われている。

もとより、北も、南も反日ではあるのだが、この3月から4月に活動を活発化して、一挙に、反日で一致して、南北融和にもっていこうとしている。

慰安婦(実は売春婦)、徴用工(実は出稼ぎ)、レーダー照射(密輸隠し)、などなど、まったく、やくざのいんねん、ゆすり、たかりと同じである。

明治からの、征韓論、日清戦争、日露戦争、の軌跡を見れば、朝鮮半島にかかわってはいけないことがよくわかる。 非韓3原則である。

次世代のつけ 消費税

2019 年 2 月 21 日 木曜日

巷に言われている、「次世代につけを回さないために消費税増税をする。」

この標語につられて、世論調査では、消費税増税に賛成が過半数になってしまっている。

つまり、世論は、消費税増税に賛成なのである。

これは 錯覚 である。

消費税増税をすると、景気は冷え込む。新卒の就職率は下がるのである。

過去に、消費税増税をしたがために、正規職員になれなかった、人たちが、中年になりかかっている。

消費税増税は、次世代につけをまわすのである。

 

アメリカ 対中包囲網

2019 年 2 月 20 日 水曜日

アメリカは、単独では戦争をしない。

仲間を募って、連合国で、戦争を仕掛ける。

いま、対中包囲網が構築されている。

まず、日本、台湾、ヴェトナムである。

つぎに、マレーシア、インドネシア、これはイスラム教であるという意味も大きい。

そして、核保有国のインドである。

後ろの抑えも忘れていない。ロシアとモンゴルである。

かつての、中越戦争のときも、当時のソ連は、中国との国境に、最強精鋭部隊を3師団、置いていた。これでは、中国は、おちおち、ヴェトナムに入りきれないのである。

 

アメリカ 非常事態宣言

2019 年 2 月 19 日 火曜日

本当に、大変なことになっている。アメリカとメキシコの国境である。

マフィアが、麻薬、不法入国者を大量に、メキシコから送ってくるのである。

機関銃、ロケット砲で武装している。とても、国境警備隊では、応戦しきれず、軍隊も出動している。

壁建設予算で、民主党は、難色を示しているが、軍隊を派遣しているほうが経費がかかるのである。

しかも、麻薬、不法入国者が、アメリカ国内に、流入することによる、治安対策費は別払いである。

リベラル、人権などと、体裁がいいことを言っているが、単なるお花畑の無責任である。