2018 年 3 月 のアーカイブ

頭が森友

2018 年 3 月 31 日 土曜日

国会が、森友問題で、紛糾している間に、半島情勢が急展開している。

中朝会談である。

米朝会談の地ならしであるが、北はチャイナの後ろ盾がいる。

南北会談も予定されている。日本も、日米会談をする。

さて、米朝会談はどうなるのか?

アメリカ本土に届く、ICBMは破棄する。

核の開発は中止し、現在の核はある程度、削減する。

これで、4か国は、合意する可能性がある。

このまま、ほっておけば、北がすきなだけ、日本を核で脅して、援助金をせびる。

台湾 ヴェトナム フィリピン インドネシア

2018 年 3 月 30 日 金曜日

南シナ海を囲んで、台湾、ヴェトナム、フィリピン、インドネシアが、チャイナの覇権にさらされている。

彼らは、親日国である。

日本は、彼らを助けて、南シナ海で、チャイナが勝手なことをしないようにけん制しなければいけない。

2019年 消費税

2018 年 3 月 29 日 木曜日

経済は好調である。失業率は、最低の 2.4% である。

懸念材料はある。 2019年の消費税増税である。

これは、まだ、やめておいたほうがいい。 まだ、デフレなのである。

消費税は、インフレになってからでいいのである。

米中海戦

2018 年 3 月 28 日 水曜日

南シナ海である。

ここは、絶対に、チャイナに渡してはならない。

北朝鮮の問題に、目が奪われていると、本当の危機が見えない。

日本のタンカーは、中東から、南シナ海を通って、やってくる。

トランプ政権は、チャイナの覇権を許さない。

必ず、南シナ海で、米中海戦が起こる。

米朝会談 スイス スウェーデン

2018 年 3 月 27 日 火曜日

5月の米朝会談はどこでできるのだろうか?

スイス、スウェーデンが、すでに、内々で、応諾しているらしい。

北が、行くだろうか?

現地での暗殺、留守中のクーデターを恐れて、いけないだろう。

トランプ大統領は、北に行くだろう。

その場合、半島沖には、6隻の空母が待機している。

国会答弁 決裁文書

2018 年 3 月 26 日 月曜日

明日、佐川氏の証人喚問である。ウソはつかない。

決裁文書の改ざん問題の前に、佐川氏は、以前の国会答弁で、なぜ、実際の決裁文書に反する答弁をしたのだろう。

これが、不思議だったのだが、ある、元財務相官僚の解説でなるほどと納得した。

佐川氏は、もともとの、決裁文書を取り寄せて、しっかり、読まずに答弁した可能性がある。

まさかの坂である。与党の解釈では、もともとの文書に政治家や秘書、総理夫人の名前があろうとも、問題がないから決裁したのであり、改ざんしたのはなぜだろう? ということである。

佐川氏の答弁は、大間違いであったのである。明日、決裁文書を読まずに、思い込みで、答弁しましたということなら、1件落着である。

ロシア マッハ20

2018 年 3 月 25 日 日曜日

ロシアの大陸弾道弾は、マッハ20である。

迎撃ミサイルは、マッハ3-5なので、撃ち落とせない。

しかも、推進力が強く、地球上のどこへでも、到達できる。

しかも、多弾頭であり、16カ所、狙える。誤差は100mである。

当然ながら、アメリカも同等のICBMを持っている。

これだから、米露大戦はありえない。

公文書改ざん 自殺

2018 年 3 月 24 日 土曜日

公文書改ざんの実行犯が、自殺している。

実際に、改ざんしたので、自責の念が強いのだろう。

実際に関与、指示した公務員は、まだ、数人いるはずである。

絶対に、苦しくても、自殺しないで、ふんばってほしい。

死ぬ気でやれば、なんでも、できるのである。

自殺しても、自分や家族を守れない。

指示された内容、改ざん内容をすべて公表することである。

国民は、それで、あなたを許すだろう。

終戦協定 米軍撤退

2018 年 3 月 23 日 金曜日

米朝首脳会談が成功するとしたら、終戦協定、米軍撤退となる。

終戦協定で、北の核放棄となれば、それは、武装解除に等しい。

北が入れるだろうか?

米軍撤退は、北が核放棄すれば、意外にやさしい。

もともと、米軍は撤退したいのである。

プーチン 選挙

2018 年 3 月 22 日 木曜日

まがりなりにも、ロシアは選挙をする。

広場で、反プーチンのデモができる。

それなりに、民主的なのである。

思えば、絶対君主のロマノフ王朝から、極端な、共産主義国家ソ連になり、白系ロシア人が、多数、日本や満州に亡命してきた。
日本のクラシックやバレエの基礎作りに貢献したのである。