‘政策’ カテゴリーのアーカイブ

文化カード 

2018 年 5 月 26 日 土曜日

日本のアニメ、武道である。

これは、世界で人気がある。 

アニメで、日本の文化が世界に広まり、武道の指導者が、世界で、活躍する。

すばらしい。

野党の戦略

2018 年 5 月 23 日 水曜日

安倍政権に対抗できる基軸を作らなければ、支持率は上がらない。

いままでのことはすべて忘れて、「増税を止める野党」で行くしかない。

来年、消費税増税が待っているが、これを明確に否定できれば、国民は振り向く。

アメリカ 失業率

2018 年 5 月 18 日 金曜日

アフリカーノ、ヒスパニーノの失業率は過去最低である。

トランプ政権の支持率が上がるわけである。

黒人は、アフリカ系アメリカ人と呼ばれている。

アメリカ国務省 30%減

2018 年 4 月 30 日 月曜日

トランプ大統領の国務省改革である。

対チャイナ政策で、意見が合わないので、というより、トランプ政権の足を引っ張るので、まず、予算、人員をけずり、その力を削いできた。

今回の、米朝会談も、実務部隊はCIAである。そのCIA長官が、国務長官になる。

シェールガス 貿易不均衡

2018 年 4 月 22 日 日曜日

日米会談は、うまくいっている。

トランプ大統領は、拉致問題解決に全面的に協力するといってるのだ。

日本も、トランプ大統領に協力しなければいけない。

トランプの悩み事は、貿易不均衡である。

いろいろあるのは承知だが、とにかく、大型案件で動かなければいけない。
シェールガスを大量に買うことである。

どっちみち、ガスは使うのである。無駄な買い物ではない。

不公正な貿易

2018 年 4 月 17 日 火曜日

アメリカの対中戦略は、まず、チャイナの経済をたたくことである。

軍事力は、経済力に支えられている。 これを叩くのである。

チャイナは、特許を盗み、労働者を安い賃金で働かせて、アメリカに輸出している。

これは、不公正な貿易である。 もともと、トランプ政権で、対中強硬派の、ピーター・ナバロ氏が、指摘してきたことであるが、ISが片付いたので、表にでてきた。

シリア 化学兵器

2018 年 4 月 13 日 金曜日

アメリカはすでに、化学兵器を棄却した。

ユタ州の廃棄工場で、燃焼して処分したのである。

国際的に、化学兵器は禁止である。 非常に敏感に反応する。

テロに使われるからだ。 実際に、サリン事件、金正男暗殺事件、英国スパイ暗殺事件などなど。

シリアは、反対派住民に使用している。

自国民に使うわけがない。アメリカの陰謀だなどと、たわけたことを言う人もいるが、世界は、国内でも、異民族、異教徒を抱えている場合は、悪魔の仕打ちをする。

アメリカは、化学兵器で、住民を虐殺することを許さない。地上軍は送れないだろうが、爆撃はやる可能性がある。

エネルギー政策 民主主義

2018 年 4 月 10 日 火曜日

エネルギー政策も、かなり議論が深まっている。

民主的に、国民感情は、体験で、決まってくる。

日本は、原爆を落とされたので、核兵器を持たない。

フクシマ原発事故があるので、脱原発を目指している。

拉致と9条

2018 年 4 月 9 日 月曜日

拉致された人質を取り返しに行かないのは、憲法9条があるからだ。

という言い訳がある。

まったく、その通りだと思ってしまうのだが、拉致奪還作戦は戦争ではない。

人質救出作戦は、侵略ではないのである。

これは憲法9条に違反しない。

貿易摩擦 貿易協定

2018 年 4 月 8 日 日曜日

米中貿易摩擦が、起きている。

日本の製品も、とばっちりをうけている。

これは、2国間協定がないからである。

2国間で、貿易をすれば、考え方の違いで、必ず、摩擦は起きるのである。

多国間協定でもよいのだが、アメリカはいやがる。とりあえず、問題が起きているのであれば、話し合いである。

問題が多岐に渡れば、2国間貿易協定をすれば、煩わしくなくなるということである。