‘政策’ カテゴリーのアーカイブ

アメリカ 非常事態宣言

2019 年 2 月 19 日 火曜日

本当に、大変なことになっている。アメリカとメキシコの国境である。

マフィアが、麻薬、不法入国者を大量に、メキシコから送ってくるのである。

機関銃、ロケット砲で武装している。とても、国境警備隊では、応戦しきれず、軍隊も出動している。

壁建設予算で、民主党は、難色を示しているが、軍隊を派遣しているほうが経費がかかるのである。

しかも、麻薬、不法入国者が、アメリカ国内に、流入することによる、治安対策費は別払いである。

リベラル、人権などと、体裁がいいことを言っているが、単なるお花畑の無責任である。

アイヌ利権

2019 年 2 月 16 日 土曜日

アイヌを騙る反日左翼がいる。

アイヌ利権は120億円である。日本人はいろいろである。

日本列島は、南北に長く、気候もいろいろなので、習俗もいろいろである。

方言もかなり、広く、幕末の志士たちも、花魁言葉で、話していたそうだ。

明治になって、尋常小学校が全国に開校され、やっと、日本の標準語が確立された。

アイヌの人たちも、東北の人たちも、沖縄の人たちも、いまは、日本語を話す。

アイヌ文化、東北文化、沖縄文化も、同列である。

日本語を話し、天皇陛下を敬う気持ちがあれば、みな、日本人なのである。

言語道断 天皇謝罪発言

2019 年 2 月 15 日 金曜日

韓国がまた、挑発してきた。

韓国、文国会議長が、慰安婦問題解決のために、戦犯の息子、天皇が謝罪しろと言ってきた。

これは、国家元首への侮辱である。国際的にも許されない。ありえないことである。

場合によっては、戦争理由になる。

北朝鮮が、従北勢力を使って、日韓を分断しているという意味もあるが、それはそれとして、看過できない。

発言、撤回、謝罪、を日本政府は文議長に要求しているが、聞き入れないだろう。目的は、挑発なのである。

日本は、粛々と、痛みを伴う報復をしなければ、挑発を抑止できない。

まず、大使召還、ビザなし渡航の禁止、特別在留許可取り消しである。

特に、反日活動家が、沖縄に容易に入り込んでいる現状を改善するためにも、ビザなし渡航は早急に禁止する必要がある。この際、旅行者が減るなどと呑気なことを言っている場合ではない。

3月下旬 リーマンショック級

2019 年 2 月 14 日 木曜日

3月下旬から4月上旬にかけて、リーマンショック級の大事件が控えている。

英国の合意なきEU離脱、そして、対中貿易制裁である。

どちらも、GDP10%以上の下落である。

なんとか、軟着陸させようと、関係者は必死で動いているが、どうなるかわからない。

少子高齢化 問題なし

2019 年 2 月 9 日 土曜日

少子高齢化に関する発言で、高齢化が悪いわけではない、少子化、生まないのが悪い、という言葉が非難を浴びている。

高齢化が悪い、よいはともかくとして、人類は、寿命100年、200年に向かっている。

そのうち、パワースーツや、頭脳活性化で、100年後には、実現する可能性がある。

少子化は、先進国では、どうしても、そうなる。どの国でも、年間所得が1万ドルを超えると、女性が生む子供数が減っていくのである。

これも、いい、悪いではない。産みたい人が産めばいいのである。社会としては、いかに、産みたい人を助けるかである。

少子高齢化で、年金破綻、医療保険破綻、人手不足が深刻化すると懸念する人たちがいるが、まったく問題がない。少子高齢化は、10年後のデータが予測できるのである。

データが予測できることには対応できる。日本の官僚は優秀なので、まったく、問題がない。

あえて、心配すれば、問題がないのに、問題にして、何か別の政策を打ち出すときである。

日本列島 先住民

2019 年 2 月 8 日 金曜日

日本列島の先住民は、アイヌだと思っている人もいるようだが、それは学問的に間違いである。

先住民とは、白人のアジア、アフリカ侵略が始まったとき、その地域に白人以前に住んでいた人たちのことを言う。

日本列島の先住民は、明らかに日本人である。アイヌ系日本人はいるが、アイヌ民族はいない。数百年前に、かなりの雑婚がある。アイヌ文化はあるが、アイヌ語を日常会話で話している人たちはいないのである。

アイヌ関連予算が、毎年、120億円も入るので、利権になっているのである。

ちなみに、沖縄の琉球文化も、日本の、地方文化の一つである。

日韓断交 議論

2019 年 2 月 3 日 日曜日

慰安婦、徴用工の訴訟、レーダー照射、低空飛行ねつ造、日本へのゆすり、たかり、挑発である。

根底には、北朝鮮の工作員による、日韓分断工作がある。

看過するわけにはいかないので、いっそのこと、日韓断交も視野にいれて、対応策が議論されている。

日清戦争前から、朝鮮半島にはかかわるなという意見もあったが、朝鮮半島が、近代化すれば、ロシアからの国防になるという見方から、なにかと手を入れてしまった。

いまは、「いまこそ、韓国に謝ろう!」という本まで、出版され、問題点は浮彫になっている。

非韓三原則である。韓国を助けない、教えない、関わらない。

そうは言っても、すぐにはできないこともあるので、だんだんでいいと思う。

意識の中に、非韓三原則を置いておくことが大事である。

不正統計

2019 年 1 月 30 日 水曜日

なにげなく、基幹統計のデータ対象、計算方法が、杜撰だった。

東京都庁、厚労省、総務省、3者が、不正統計を見抜けなかった。

厚労省の担当部署でさえ、重大な不正に気付かなかった。

すでに、関係者は処分されている。 忖度して、わざと統計を変えたわけではない。

複雑な作業なので、杜撰であったのだ。 端的に、能力不足と人員不足である。

統計局を作って、専門家を配置し、必要な人員、予算を組まなければいけない。

奨学金 足長おじさん 婚約解消

2019 年 1 月 27 日 日曜日

小室圭が、バッシングされている。

小室圭母が、元婚約者から婚約中に援助してもらった400万円を、元婚約者から返済を迫られている。

婚約中の援助は、贈与とみなされる。しかも、婚約は男から解消を申し入れている。

本来、小室母は元婚約者に慰謝料を求めてもいい立場だ。

小室親子は、援助された金を遊行につかったわけではない。小室の学費である。

世間では、奨学金の返済で困っている若者が大勢いる。そもそも、奨学金返済で困るような社会がいけない。

双方、言い分が違った場合は、裁判である。裁判では、元婚約者は負けるであろう。

南北朝鮮統一 難民100万人

2019 年 1 月 25 日 金曜日

北が南を攻めてくるということはない。

北としては、南が勝手に北化、赤化していくわけだから、鷹揚に、見ていればよい。

米韓同盟の、在韓米軍が、撤退するだけで、大成功である。

現実的には、韓国内の、保守派が、粛清されていくことである。これが、文政権の役割である。

すでに、始まっている。韓国軍の、保守派幹部は、相当、飛ばされている。

市民レベルでも、軋轢が生じてくるだろうから、積極的に、出国しようとする。

日本に、旅行に来て、そのまま、帰国しない。その数、100万人である。

官邸もわかっていると思うが、事態は、深刻である。