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仁満日記
政治に新風 人の和、チャレンジ
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自由と平等 そして平和
人類が誕生して200万年、人を殺してはいけない、略奪してはいけないと人類が気づいてから2,000年、自由と平等を権利として謳いあげてから200年、そして世界は決して平和は満たされているわけではない。
人類の歴史は長いようでほんの一瞬なのです。未完成であり、発展途上なのです。
人類がやっとたどり着いた、自由と平等を柱に政治・政策を考えていきます。
ボランティア国家
ボランティア国家を目指そう。 まず、60歳以上の公職(政治家、官僚、公的団体)はボランティアで給料はもらわないことにしよう。生活のための給料は年金で十分である。余裕のある人がボランティアで公職をなせば政治と金の問題もおこらない。年金生活者の気持ちもよくわかる社会になり、早く後進に道を譲るので若者に活気がでるようになる。
低コスト社会を目指そう。
所得税5%、法人税5%、消費税5%で国政が成り立つような低コスト社会を目指そう。小さな政府で経済が活性化するシステムを構築しよう。国会議員は100名、1院制で国防、外交だけを考えよう。内政は道州制で地方に任せよう。
年金は60歳から受け取ろう。
年金は「ねんきん定期便」によって国民一人一人が自分が支払った年金を把握できるようになった。60歳定年が一般的であるなら60歳からいままで払い込んだ年金を10年間、70歳までに受け取るべきだ。70歳からは社会からの報酬として各自、70歳までに受け取っていた年金額を同様に受け取るべきだ。長生きして社会に貢献してきた社会からのお祝いである。
この方式だと、壮年時期に支払った月額の4倍が受取額になると思うが国の制度はこれぐらいでよいだろう。それ以上は民間に任せるべきだ。
政治資金団体も納税しよう。
法人税は5%にすることを提唱していますが、例外はなくし、広く薄くが公平感を国民の間に広めます。 医療法人、福祉法人、宗教法人、各種NPOも、まして政治資金団体も例外ではありません。 もともとこれらの団体は利益を出さない方針なので法人税が5%でも実際には納税額は微々たるものでしょうが、透明性、公正性が高まることが社会の安定につながります。
復活 講演会 講師
1ヶ月間、虚心坦懐、心を空にしておりました。本日より講演会講師として復活します。海外経験等を中心に「命の意味」を語りかけて、対話していきたいと思います。
講演依頼 連絡先 ohashi369@hotmail.com または携帯 090-7315-2769
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